転職話

リファレンスチェックを言われたときに注意するべき3つのこと(実体験あり)

 

リファレンスチェックてあなたは知っていますか?

 

リファレンスチェックは前職の同僚や上司に、自分の仕事ぶりについて

 

聴かれることをさします。

 

私も、2.3回目の転職で、一次面接の終わりにリファレンスチェックて知ってますか?

 

と言われて何ですか?それ?となりました。

 

私がリファレンスチェックをして感じたことやリファレンスチェックをお願いされたときに

 

注意するべき点を書きたいと思います。

 

送別会で転職先を同僚や上司にしつこく聞かれたときの6つの対処法!

 

リファレンスチェックは必ずしも前職でなくても良い!?

 

私の場合は、前職の上司である必要はなくて、前々職の上司にお願いしました。

 

リファレンスチェックは必ずしも上司である必要もなくて、前職の方だけというわけではありませんでした。

 

これは、リファレンスチェックをする会社によるかもしれません。

 

ちなみに、上司じゃなくても良いとのことでした。

 

なので、今まで働いてきた中で、相性の良かった同僚、上司にお願いするのが良いと思います。

 

リファレンスチェックをお願いする方に事前に電話する

リファレンスチェックをお願いする方を決めたら、連絡を取りましょう。

 

リファレンスチェックをする日時を決めないといけないので、連絡を取る必要があります。

 

さらにおすすめは、事前にリファレンスチェックをお願いする方に電話した時に

 

なるべく良い面を多く言ってもらえるようにお願いするのが良いと思います。

 

リファレンスチェックが終わったら、お礼の電話とどんな感じだったかを聞いてみる。

リファレンスチェック後には、リファレンスチェックを引き受けてくれた方にお礼を伝えるのが良いと思います。

 

わざわざ時間を取って頂いたこともあるので、礼を言うのは良いと思います。

 

連絡を入れたときには、聞ける感じだっったら、どんな感じのことを聞かれたかを聴いてみるのも良いと思います。

 

私の場合、リファレンスチェック後に、上記に電話したところ、人事の方から電話があったとのことでした。

 

聞かれた内容は覚えている範囲だと

・自分ともう一度仕事をしたいか?

・自分と仕事をしていて、感じた自分の長所

・自分の仕事をしていて、感じた自分の短所

 

などについて聞かれました。

 

まとめ

・リファレンスチェックは前職の同僚や上司に、

自分の仕事ぶりについて、聴かれることをさします。

 

・リファレンスチェックは今まで働いてきた中で、

相性の良かった同僚、上司にお願いするのが良いと思います。

 

・リファレンスチェックは必ずしも、

前職の方でなくても良い。

 

・リファレンスチェック後には、リファレンスチェックを

引き受けてくれた方にお礼を伝える

 

・リファレンスチェック後には、

どんな感じのことを聞かれたかを聴いてみるのも良い

 

送別会で転職先を同僚や上司にしつこく聞かれたときの6つの対処法!

 

最後まで読んで頂きありがとうございました!




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